久元祐子(ピアニスト)【第3回】 今や家族的な?お付き合いをさせていただいています 安曇野はリフレッシュに最適ですね!! |
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心が和む、その優しい心遣いが人気の秘密です。ファンもどんどん増えています! | |||||||
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私達の待望のリクエスト曲、ベートーヴェンの「ワルトシュタイン」が聴けました。 | |||||||
クラシックコンサートにおいて、ショパンのピアノ曲は、誰しもがあこがれる名曲が多くて、聴きたいのは当たり前のように、ピアニストにも、コンサートのプログラムにショパンノ名曲がが入ると、ほとんどのお客さんが「おおショパンだ」と感動されるものと思います。私も余り練習もしないのにノクターンの嬰ハ短調のオリジナル曲に、無謀にも挑戦していて、1年経ってもいまだにマスター出来ない状況です。ピアニストが当たり前のように弾いているのを聴くと、何とか出来るのではないかという錯覚と、安易な考えが頭をもたげます。素敵な演奏はプロの演奏家に任せて、自分は自分なにりに楽しむという考えに切り替えて、何年かかろうが根よく続けることを目的にし、いつかは仕上ればいいだろうという考えで望んでいます。でも、今はピアノの鍵盤よりかパソコンのキーボードをたたいている方が、時間的には圧倒的に多いことは、HPの更新とか、いろんな情報を見ていただいている皆さんは想像がつくかもしれません。検索数もおかげさまで少しではありますが増えつつあります。見て楽しいホームページ作りにこれからも頑張りたいと思います。久元祐子さんコーナーもまめに手入れをしながら、逐次皆さんにお届けしたいと思います。 |
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2003年11月16日(日) 久元祐子ピアノリサイタル そして りんご狩りを 思いきり楽しみました |
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(プログラム) シューベルト(R・シュトラウス編曲):クッペルヴィーザーワルツ シューベルト :即興曲 変ト長調 作品90の3 ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第21番 ハ長調 作品53 「ワルトシュタイン」 リスト:「巡礼の年第2年〜イタリア〜」から「サルヴァトール・ローザのカンツォネッタ」 「ペトラルカのソネット 第123番」 「ダンテを読んで・〜ソナタ風幻想曲〜」 |
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和やかなコンサートの模様 | |||||||
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左/奮闘中の祐子さん・・・・・(右/リンゴ園の方?[実は館長です」お邪魔しました) | |||||||
今回はりんごオーナーの木を2本ももいだため 半日がかりで安曇野観光は出来ませんでした | |||||||
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